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5ミリの攻防

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コメント 8

コメントの受付は締め切りました
通りすがり

なあに、いざとなったら「恥骨前尿道瘻術」があります。
by 通りすがり (2013-06-06 20:24) 

aizawa

 通りすがりの先生。
 そうですね。まだその方法がありますね...
 ...って、そんなの本でしか見たことないです。(´_`。)

by aizawa (2013-06-07 11:58) 

ING

骨盤部造ろうは、術後の皮膚炎でけっこうぐちゃぐちゃになるので、本当に最後の砦としてしか使えない印象でしたが、どうなんでしょう。。。。
by ING (2013-06-07 19:55) 

通りすがり

恥骨直前なら、工夫すれば包皮を転位して利用可能です。

うちの猫に、子猫(500g)のときに下半身を車に挽きつぶされて壊死したために、人工肛門と腹壁尿瘻にしたこがいます。手術直後から1年間は皮膚の管理に手を焼きましたが、いまは皮膚も強くなりほとんど皮膚炎をおこさなくなりました。
by 通りすがり (2013-06-07 22:04) 

ING

通りすがりの先生
包皮の転位。。。なるほど。
さすが三味線に使われてきた!だけあって?、猫の皮膚はやっぱり強いですね。犬ではそうは行かないですよね。

ありがとうございました。

by ING (2013-06-07 23:45) 

aizawa

  ほ〜 (@o@) なるほど〜  ←すっかり傍観者

 恥骨前とかで尿道ろうをしなくてはいけなくなる子は、会陰部でやるよりもさらに尿道が短くなっていたりで正常な機能が低下してて、それで尿漏れや上行性の感染を起こしたりで、管理がよけいに大変になってしまうのではないのかなぁ...なんて、やったことも見たこともないのに、そんなことを思いました。
( ̄∇ ̄*)ゞ てへっ


by aizawa (2013-06-08 11:44) 

NO NAME

尿閉ねこさんが無事退院されたとのこと、よかったですね。

ちなみにオペ用ルーペは、主に「老眼」対策です。
一緒にいた若い先生には、「裸眼でも十分見えますよ」と言われてしまいました。;^◇^ゞ

今後も先生のご活躍を祈念しつつ、失礼いたします。
by NO NAME (2013-06-19 08:11) 

aizawa

 ありがとうございます。
 (⌒-⌒) てへっ
by aizawa (2013-06-20 13:48)